基本情報登録フォームの作成を通してAPI通信も学習しよう
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こちらのコースでは使い回しができるような基本情報登録フォームの作成を行います。その中で、Riverpodでの状態管理やAPI通信のやり方まで学習することができます。
2026.03.30
ソースコード
1. 静的なUIレイアウトを作成
2. モデルを定義
3. Riverpodを導入してNotifierProviderを作成
4. UIと状態管理を接続
5. フォームバリデーションと登録確認ファイアログを追加
6. 郵便番号検索サービスを作成
7. 住所検索機能とローディング状態を実装